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座席表

大ホール座席ビュー

アンサンブルホールムラタ
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NEWS&TOPICS

  • 2019.09.25 公演情報

    【完売御礼】おんがくア・ラ・カルト第32回(11/29)

    2019年11月29日(金)11:00開演、おんがくア・ラ・カルト♪ 第32回「聞かせてよ、愛の言葉を」のチケットは、

    全席完売いたしました。


    当日券の発売もございませんので、あらかじめご了承の程、よろしくお願いいたします。

  • 2019.09.25 公演情報

    【曲目決定】オムロン パイプオルガン コンサートシリーズ Vol.65「世界のオルガニスト」(2020/2/22)

    2020年2月22日(土)開催、《オムロン パイプオルガン コンサートシリーズ》 Vol.65「世界のオルガニスト“アダム・タバイディ”」の演奏曲目が決定いたしました。

     

    J.S.バッハ:トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV564
    リスト:アルカデルトのアヴェ・マリア S.659
        バッハの名による前奏曲とフーガ S.260
    メンデルスゾーン(ウォーレン編曲):序曲「真夏の夜の夢」op.21
    ヴィドール:オルガン交響曲第6番 ト短調 op.42-2より 第1楽章「アレグロ」
    アラン:幻想曲 第2番
    タバイディ:即興演奏
    バルトーク(タバイディ編曲):舞踏組曲 BB86aより 第1舞曲、第2舞曲、第3舞曲
    デュリュフレ:《組曲》 op.5より 〈トッカータ〉

     

     

    チケットは、9月28日(土)10時より発売いたします。どうぞお楽しみに!

  • 2019.09.25 その他

    【重要】消費税率変更に伴うチケット購入各種手数料料金改定及びオンラインサービス停止のお知らせ

     令和元年10月1日の消費税率及び地方消費税率の引き上げに伴い、チケットのご購入に係る各種手数料の一部改定及び改定に伴うシステムメンテナンスのためのオンラインチケットサービス一時停止を行いますので、お知らせいたします。
    皆様方には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

     

    1.チケット購入に係る各種手数料の改定

    各種手数料 改定前(税込) 改定後(税込)

    セブンイレブン支払

     決済手数料

    162円/1件 165円/1件

    セブンイレブン支払

     発券手数料

    108円/1枚 110円/1枚

    オンラインチケット

     配送手数料

    610円/1件 630円/1件

     

    ※令和元年9月30日までにご予約いただいたチケットにつきましては、改定前の手数料が適用されます。

     


    2.オンラインチケットサービスの一時停止

     

     システムメンテナンスのため、オンラインチケットサービスを一時停止いたします。メンテナンス中は、対象サービスをご利用いただけませんので、あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

     

    【メンテナンス日時】
    ・令和元年9月30日(月)19:00 ~ 令和元年10月1日(火)9:59

     

    【対象サービス】
    ・オンラインチケット予約・購入

     

    ※「会員登録/入会」「会員マイページ」につきましては、上記メンテナンス中もご利用いただけます。
    ※ご予約済チケットにつきましては、メンテナンス中もセブン−イレブン店頭にてお支払・お引取りいただけます。

  • 2019.09.20 公演情報

    【特別連載のお知らせ】公式ブログ(京響スーパーコンサート)

    11月23日(土・祝)開催の「京響スーパーコンサート」では、世界トップクラスの合唱団「スウェーデン放送合唱団」が京都市交響楽団と初共演。

    本公演をよりお楽しみいただくため、公式ブログにて特別連載を行っています。

    第1回は、スウェーデン放送合唱団に詳しい音楽評論家の那須田務さんに、合唱団の魅力をたっぷりと語っていただきました。
    そして第2回は、8月25日に開催された「京都市交響楽団 第637回定期演奏会」で指揮を務めた、スウェーデン放送合唱団 前音楽監督のペーター・ダイクストラ氏にお話を伺いました。
     

    以下よりぜひご覧ください。

    第1回「スウェーデン放送合唱団の魅力~人間の声の可能性は無限大~」

    第2回「スウェーデン放送合唱団 前音楽監督ダイクストラ氏に聞く」

     

    チケットはコンサートホール(電話・窓口・Web)や各プレイガイドで、S席及びA席を発売中です!

     

    ◆公演情報はこちら

  • 2019.09.19 その他

    2019年度 インターンシップを行いました(京都女子大学)

     8月30日(金)から9月5日(木)までのうち5日間、京都コンサートホールにて,京都女子大学より橋詰さん,増田さんがインターンシップとして業務を体験されました。

     

    (橋詰さんのコメント)

     5日間,業務を体験させていただき,資料の作成・印刷などの事務作業から,レセプショニスト業務などの体力を使う業務まで,演奏会を支える業務には様々なものがあるのだと実感しました。

     これまで,演奏をする側でしか,演奏会に携わったことがありませんでしたが,今回,お客様の案内などのレセプショニスト業務を体験させていただき,お客様に失礼のないような態度や言葉遣いをするなど,配慮ある行動が非常に重要なのだと改めて感じました。

     事務作業・舞台打合せ・レセプショニスト業務など演奏会に関係する業務を体験させていただき,さらに,普段は入れないような舞台裏も見せていただき,とても貴重な体験ができました。

     

    (増田さんのコメント)

     

     私は普段は観る側ですが,つくる側はどのような過程を経ているのかということに興味を持ちこのインターンシップに参加しました。

     事務作業,舞台見学,打合せ見学,レセプショニスト業務など様々な業務を体験させていただきました。作業自体は目立つことではないですが,それぞれを丁寧に確認し,責任をもって取り組むことで公演は完成するのだと感じ,観ている側からは想像もつかないことばかりでした。業務以外にもパイプオルガンの内部を見せていただいたり貴重な経験をさせていただきました。

     5日間でたくさんのことを学べたとてもいい機会になりました。

     

     

     この経験を将来に活かしていただき,各方面でのご活躍を期待いたします。
     なお,当財団といたしましては,京都市内外を問わず,積極的にインターンシップを受け入れ,今後とも社会貢献に努めてまいります。

  • 2019.09.14 公演情報

    【完売御礼】オムロン パイプオルガン コンサートシリーズ Vol.64「オルガニスト・エトワール“冨田一樹”」(9/28)

    2019年9月28日(土)14:00開演、オムロン パイプオルガン コンサートシリーズVol.64「オルガニスト・エトワール“冨田一樹”」のチケットは、

    全席完売いたしました。


    当日券の発売もございませんので、あらかじめご了承の程、よろしくお願いいたします。

  • 2019.09.12 その他

    【コラボレーションのお知らせ】京都市立芸術大学(第23回京都の秋 音楽祭)

    9月15日から11月23日まで開催する「第23回京都の秋 音楽祭」に向けて、京都市立芸術大学とコラボレーションし、京都コンサートホール1階ロビーの窓をデザインしていただきました。

    作品のタイトルは「秋のリズム」です。

     

     

    作者の永井攻さんより作品についてコメントをいただきました。

     

     

     

    「この作品では、演奏者と楽器が一体となってうまれる音色やリズム、迫力というものを表現しました。また奏者の動きに緩急をつけることで楽しげな音のリズムを描きました。
    流れるような筆のタッチや色の響きあいに注目してみてください。この作品と共に、京都の秋の芸術をお楽しみくださると嬉しいです。」
    永井攻(京都市立芸術大学大学院 美術研究科デザイン専攻ビジュアルデザイン 1回生)
     

    ホールへお越しの際は、ぜひ永井さんの作品にもご注目ください♪

  • 2019.09.03 その他

    入場者数600万人達成!!

    ご来場者600万人を達成いたしました!!

     

    令和元年9月1日(日)の「京都市交響楽団 オーケストラ・ディスカバリー2019」において、平成7年10月開館以来のご来場者数が600万人を達成いたしました。

    これを記念して、大ホールホワイエにて記念セレモニーを行いました。

     

    600万人目のご入場者となられたのは、城陽市から来られた露口 寛知(ひろとも)さん(小学校4年)。コンサートホールには三度目のご来場とのことで、突然選ばれて大変驚かれていたようでしたが、600万人達成記念のセレモニーに、お母様と妹さんも一緒にご参加いただきました。

    プレゼンテーターには、門川大作京都市長、長尾真当財団理事長、京都市交響楽団常任首席客演指揮者 高関健氏にご協力いただきました。

     

    この秋、開館24年目を迎える京都コンサートホールですが、皆様の暖かいご支援のもと、600万人達成の記念の日を迎えることが出来ましたことに心より感謝申し上げますとともに、今後も皆様にとって魅力あるホールになるよう努めてまいります。

     

  • 2019.09.01 公演情報

    【最新版】コンサートガイド10月号

    京都コンサートホールコンサートガイド10月号がご覧になれます。
    「フォーレに捧ぐ(11/10公演)」についてのコラムを掲載!

    画像をクリックするとPDFデータでダウンロードできます。

     

    バックナンバーはコチラ↓

                   

               

      

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  • 2019.08.25 公演情報

    【謹告】ソリスト変更のお知らせ(11/23京響スーパーコンサート)

    11月23日(土・祝)開催、京響スーパーコンサート「スウェーデン放送合唱団×京都市交響楽団」への出演を予定しておりました、ソプラノのシルヴィア・シュヴァルツ及びメゾソプラノのベサン・ラングフォードは急遽出演が不可能となりました。

    これに伴い、ソプラノ独唱をケイト・ロイヤル、メゾソプラノ独唱をアリョーナ・アブラモヴァに変更いたします。

    なお、当変更によるチケットの払い戻しはございません。

    どうぞご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

     

     

    ケイト・ロイヤル(ソプラノ)

    Kate Royal, Soprano

    ロンドン生まれ。ギルドホール音楽演劇学校および国立オペラ・スタジオで学ぶ。2004年にはキャサリン・フェリア賞およびジョン・クリスティー賞を、2007年にはロイヤル・フィルハーモニック協会ヤング・アーティスト賞を受賞した。

    コンサートでは、サー・サイモン・ラトルとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団やバイエルン放送響楽団で共演し、エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団とBBCプロムスやバーデン=バーデン音楽祭へ登場した。この他、ヘルムート・リリング/バッハ・アカデミー・シュトゥットガルト、ヘルムート・リリング/ワシントン・ナショナル交響楽団、ヴァシリー・ペトレンコ/ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団、チョン・ミョンフン/ミラノ・スカラ座管弦楽団、パブロ・エラス=カサド/ロサンゼルス・フィルハーモニック、トーマス・アデス/ボストン交響楽団、アラン・ギルバート/ニューヨーク・フィルハーモニック、フランツ・ウェルザー=メスト/クリーヴランド管弦楽団、エマニュエル・アイム/ル・コンセール・ダストレ、オルフェウス室内管弦楽団、ロビン・ティッチアーティ/スコットランド室内管弦楽団、エサ=ペッカ・サロネン/フィルハーモニア管弦楽団、イルジー・ビエロフラーヴェク/BBC交響楽団、ウラディーミル・ユロフスキ&ヤニック・ネゼ=セガン/ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、ネゼ=セガン/ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団等と共演を重ねている。ダニエル・ハーディング/スウェーデン放送交響楽団とはバルト海音楽祭やBBCプロムスへ登場し、エディンバラ音楽祭ではサー・チャールズ・マッケラスと共演した。また、ヨーロッパと北米の各地でリサイタルを開催している。

    オペラでは、グラインドボーン音楽祭に《ばらの騎士》マルシャリン、《魔笛》パミーナ、《カルメン》ミカエラ、《ルクレティアの凌辱》女声の語り手、《ドン・ジョヴァンニ》ドンナ・エルヴィーラ役で登場した。《魔笛》パミーナ役は、サー・サイモン・ラトル指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と共にバーデン=バーデン音楽祭で歌った他、ルツェルン音楽祭でダニエル・ハーディングと共演し、英国ロイヤル・オペラでも高評を得る。グラインドボーンのツアーでは、《フィガロの結婚》伯爵夫人、《ねじの回転》女家庭教師(ガヴァネス)のそれぞれの役どころを歌い、テアトロ・レアルおよびグラインドボーン音楽祭では《真夏の夜の夢》ヘレナ役でも登場した。イングリッシュ・ナショナル・オペラで《ポッペアの戴冠》ポッペア、英国ロイヤル・オペラでトーマス・アデスの《テンペスト》ミランダ、メトロポリタン歌劇場で《オルフェオとエウリディーチェ》エウリディーチェおよび《カルメン》ミカエラを歌った。

    録音では、ハイペリオンから『シューマン:歌曲集』(ピアノ…グレアム・ジョンソン)を、Avieレーベルから『マーラー:交響曲第4番(室内アンサンブル版)』(マンチェスター・カメラータ)をリリース。2006年よりEMIクラシックスと専属契約を結び、4枚のアルバムをリリース。『ケイト・ロイヤル/デビュー!』(エドワード・ガードナー/アカデミー室内管弦楽団)、『真夏の夜』(エドワード・ガードナー/イングリッシュ・ナショナル・オペラ管弦楽団)、『ア・レッスン・イン・ラブ』(ピアノ…マルコム・マルティノ)の他、サー・サイモン・ラトル/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との『マーラー:交響曲第2番《復活》』(アルト…マグダレーナ・コジェナー)はいずれも好評を得る。

     

     

    アリョーナ・アブラモヴァ(メゾソプラノ)

    Alyona Abramova, Mezzo-Soprano

    ロシア生まれ。モスクワのマイモニデス国立クラシック音楽アカデミーでニナ・フォミナに、ガリーナ・ヴィシネフスカヤ・オペラ・センターでエレナ・ザレンバに師事。バイエルン国立歌劇場オペラ・スタジオでの研修中は《イェヌーファ》(指揮:トマーシュ・ハヌシュ)、《エレクトラ》(指揮:シモーネ・ヤング)、《ルサルカ》(指揮:アンドレス・ネルソンス)、《炎の天使》(演出:バリー・コスキー)に出演した。

    2018/19シーズンはバイエルン国立歌劇場に、《カルメン》のメルセデス(指揮:カレル=マーク・チチョン)、《エフゲニー・オネーギン》のオルガ(指揮:ヨアナ・マルヴィッツ、演出:クシシュトフ・ヴァルリコフスキ)で登場した。また同歌劇場ではこれまでに、《修道女アンジェリカ》の看護係修道女(指揮:キリル・ペトレンコ)、《椿姫》のアンニーナ(指揮:アッシャー・フィッシュ)、《オベロン》のティタニアとパック(指揮:アイヴァー・ボルトン)、《ランモルメールのルチア》のアリーサ(指揮:アントニーノ・フォリアーニ)の役を歌っている。

    グラインドボーン音楽祭へは、《ルサルカ》の第三の森の精(指揮:ロビン・ティッチアーティ)でデビューを飾った。また、ミュンヘンとルートウィヒスハーフェンで上演されたバイエルン国立バレエ団の《アンナ・カレーニナ》では、ルトスワフスキとラフマニノフの音楽が用いられ、この注目の舞台で共演を果たし高評を得た。オレンブルクで開催された第3回ロストロポーヴィチ国際音楽祭では《皇帝の花嫁》のドゥニャーシャを歌った。この他、《リゴレット》のマッダレーナ、《皇帝の花嫁》のリュバーシャ、《ファウスト》のジーベル等のレパートリーを持つ。

     

お問い合わせ先
京都コンサートホール
〒606-0823 京都市左京区下鴨半木町1-26
TEL:075-711-2980 FAX:075-711-2955

休館日:第1・第3月曜日(休日の場合はその翌日)、年末年始

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貸館空き状況は常に変動しています。 [空き]なしと表示されている場合でも、催物の内容により使用できる場合もあります。 最新の情報及び、詳細はホールまでお問い合わせください。

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